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| カルボナーラは熱をかけすぎないことで、上手に・・・・! |
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【材料】(2人分)
●パスタ 180g (アメリカ産またはオーストラリアで)
●塩 一つまみ(パスタ100gにつき水1リッター、塩5〜10gが目安です)
●ベーコン 3枚 (細切りにします。写真のは大きすぎました、えへへ・・・・)
●にんにく 少々(おろしにんにくでやりました)
●黒コショー
ソース
● 生クリーム
● 牛 乳
● 卵 黄
● パルメザン
● コショー
● 昆布茶 |
100cc
100cc
2 個
適量(大匙4〜5杯)
適量
適量
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全部一緒にして
よく混ぜておきます。
(味はお好みで調整してください。)
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【つくり方】(スパゲティーは製品の袋に書いてある通りに茹でます)
● スパゲティーを茹でている間に、ソースを混ぜて味を整えておきます。
● フライパンを熱くして、細切りのベーコンを弱火で炒めます。
脂が多ければ肉を入れる前にきれいに捨てます。
● 上記のフライパンでにんにくを炒め、続いて茹で上がったスパゲティを入れ炒めます。
● スパゲティーをザッと炒めたら、火を消してソースを一気に入れ、混ぜます。
● 混ざったら、もう一度中火にかけ、ほんの少しとろみがつくまでよく混ぜます。
(卵は60〜70度で固まるので、火にかけすぎないでください)
● 余熱で固まらないよう、フライパンからすぐに皿に開けます。
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コシヒカリを超える米、一度は食べてみたい おいしさいっぱい『夢ごこち』
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| 材料をそろえてみました |

ソースはぜ〜んぶ混ぜて、味を整えます。 |

ベーコンとにんにくを炒め、
スパゲティーを入れたところ |

この程度で、とろみがつく
一歩手前でお皿へ |
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◆ 初めてにしては美味しかったですが、チーズの香りがもっとあってもよかったです。
次回は、生クリームと牛乳の量を減らしてみたいと思います。
◆ 本を読むと、ベーコンではなくパンチェッタ(豚バラの塩漬け)、パルメザンではなく
パルミジャーノもしくはペコリーノが良いとあります。
◆ イタリアで本物を食べてみたいですね。
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  本格パルミジャーノ レジャーノ36ヶ月以上熟成
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